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拙HP「戦国島津女系図」の別館…のはず
以前もこの方の記事を引用した
この記事も読みごたえがあった。全文引用

「いじめられ役」に徹するほうが好都合…失職した斎藤元彦前知事が"味方ゼロ"の演出を続けるしたたかな理由
10/1(火) 8:17配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/bfc2922ce3bdc7633d405edcac9b5dc529790c76?page=1
■逆境に負けない「鋼のメンタル」
 兵庫県議会9月定例会初日の9月19日に全会一致で不信任決議が可決された斎藤元彦知事(46)は、30日午前0時に失職した。
 失職後50日以内に行うと規定されている知事選は「10月31日告示、11月17日投開票」に決まった。その出直しの知事選に、いち早く斎藤氏は出馬表明した。
 斎藤氏はメディアからの批判や厳しい世論にさらされたものの、県議会全員一致の不信任決議にも動じることなく、再び県政運営へ強い意欲を見せた。
 この出馬表明で、逆境に負けない「鋼のメンタル」の持ち主であることを有権者に示すことになった。
 出直しの知事選に向けて斎藤氏の選挙戦略を見れば、したたかな政治手法の持ち主であることがわかる。選挙戦を勝ち抜くためにしっかりと布石を打っているのだ。
 兵庫県議会は「反斎藤」の強烈な姿勢を見せてきたが、それだけでは出直し知事選で斎藤氏に勝つことはできないだろう。
 いったい、どういうことなのか見ていく。
■なぜ「県議会解散」を選ばなかったのか
 まず、斎藤氏が「失職」を選択して、県議会解散を見送ったことはあまりにも不可解だった。
 県議会すべての会派、無所属の議員86人すべてが知事不信任決議案に賛成した。つまり、県議全員が一致して、斎藤氏に「知事失格」の烙印を押したことになる。
 パワハラ、おねだりなどのさまざまな「疑惑」が浮上した斎藤氏だが、何らかの決定的な犯罪行為をおかしたわけではない。
 疑惑を告発した文書を巡る一連の対応について、斎藤氏は知事としての正当性を主張して、すべて適切だったと繰り返した。
 つまり、県議会の対応にこそ問題があり、県政混乱の責任は知事ではなく、県議会にあると考えていた。
 その主張の筋を通すならば、斎藤氏は「県議会解散」を選んでいたはずだ。
 ところが、「最初から県議会解散は選択肢になかった」ととぼけ、「失職」を選んだ。
■県議に「肩透かし」を食らわせた
 いちばん重要なのは26日まで「辞職」「県議会解散」「失職」のいずれを選ぶのか、手の内を明かさなかったことである。
 ふつうに斎藤氏の手の内を読めば、「県議会解散」の可能性が高いと見ておかしくない。県議会へしっぺ返しを食らわせる「反撃」は唯一、「県議会解散」しかないからだ。
 その「反撃」を想定して、県議全員が自分たちの選挙戦に奔走せざるを得なかった。選挙準備に大忙しとなった。
 斎藤氏は、県議たちの思惑を外して肩透かしを食わせたのである。
 それだけではない。「失職」となれば、すぐに知事選となる。県議たちはその動きについていけなかった。
 6月に百条委員会が設置され、7月に疑惑を告発した元西播磨県民局長が死亡。その直後、県政混乱の責任を取って片山安孝副知事が辞職している。
 その後も斎藤氏への批判は収まらず、9月19日に不信任決議案が可決、知事選となるのは確実だった。
 それなのに、各党各会派の動きは鈍かった。
 前回選で斎藤氏を推薦した自民党、日本維新の会などはそれぞれ独自候補の擁立を模索しているが、いまとなっても知事候補を決められず、不透明な状況が続いている。
 「県議会解散」を斎藤氏が選ぶと考え、知事選はそのあとと考えた。県議会議員たちは自分たちのことで精いっぱいとなり、知事選どころではなかった。
■斎藤氏の「予想外の動き」
 発行部数約40万部の神戸新聞は、兵庫県政を巡る混乱について、ほぼ2カ月前の8月2日から4日まで「瓦解 斎藤県政3年」と題する連載記事を掲載した。
 4日付朝刊は、「『ポスト斎藤』探る動き加速」という見出し記事を掲載したが、新たな知事候補を巡る動きについて具体的な言及はなかった。
 何よりも「ポスト斎藤」だから、「斎藤」は消え去るものと思っていたのだろう。
 「孤立無援」となった斎藤氏が、まさか出直し選挙に出馬するとは考えていなかったのかもしれない。
 斎藤氏の動きを押さえていなかったのだ。
■都合のいいこのタイミングでの「解散総選挙」
 一方の斎藤氏は国政の動きも忘れていなかった。
 自民党総裁選で誰が首相になってもすぐに衆院解散、総選挙で国民の信を問うのは間違いなかった。
 だから、知事選を総選挙にぶつけるために、「失職」を選んだのである。
 自民党総裁に選ばれた石破茂氏は9月30日、解散総選挙を10月27日(15日公示)に行うと表明した。兵庫県知事選が10月31日告示、11月17日投開票であるから、斎藤氏の目論見通り、知事選は総選挙と同時期に行われることになった。
 となれば、自民党、維新ともに衆院各選挙区の候補擁立を急ぐのに必死で、独自の知事候補にどれだけ時間を割けるのか疑問は大きい。
 簡単に候補を選ぶだけでは済まない。
 1カ月半の短期間で、斎藤氏ほどの知名度がある候補を見つけるのはさらに難しい。
■テレビに出続けて「いじめられ役」を印象付けた
 この半年間、斎藤氏はテレビ、新聞に出ずっぱりだった。知名度で言えば、どんなタレントも斎藤氏にはかなわないかもしれない。
 それだけではない。斎藤氏は何よりもメディアの使い方を熟知している。
 不信任が決議された翌日の20日から、斎藤知事はNHKや地元の民放番組に相次いで生出演した。
 すべてインタビュー番組であり、内容もほぼ同じである。
 斎藤氏は、これまでの県政改革の実績をアピールするとともに、告発文書問題の対応は何ら法に触れず、適切だったことを強調した。
 パワハラ疑惑について、「ハラスメントは当事者の受け止めもあるが、法律的にそれがどういう状況で、どういう背景でなったのか、パワハラ行為がいわゆる社会通念上、踏み越えたことなのかを客観的に認定されていくので、それはいろいろなケースがある」と否定してみせた。
 亡くなった元西播磨県民局長については、「お亡くなりになられたことは本当に心から悲しいし、残念な思い。内部調査は初動も含めて議決方法と公益通報者保護法との関係でも、わたしはこれまでの対応はきちっとやってきた」などと知事対応の正当性を強調した。
 また「なぜここまで知事の座に固執するのか」との問いには、「自分がいままでやってきた改革、これまでの20年間の県政、既得権とかしがらみとかそういったことから抜け出した、県民の皆さんの政策をしていきたい。それを何とか続けたいというつもりで、辞職をするつもりはなかった」と答えている。
 県議会が一丸となって“いじめている”姿を何度も見ている視聴者には、各局テレビのインタビューを通して、毅然とした斎藤氏の姿がリーダーとして好ましく映ったはずだ。
 テレビの生インタビューは、着せられた汚名をそそぐ絶好の機会となってしまった。選挙戦を想定した斎藤氏のしたたかな戦略が根底に見えた。
■「道義的責任」はかわし続けた
 極め付きは、26日の記者会見で、「失職」という出処進退を初めて明らかにしたことだ。
 その知事会見は2時間20分にも及んだ。NHKなど各マスコミは地上波やYouTubeで生放送した。
 記者とのやり取りはこれまでの焼き直しだったが、唯一違うのは出直し選挙へ出馬表明したことである。それが斎藤氏にとって最も重要だった。
 百条委員会の席で、7月に自殺した元西播磨県民局長の告発文書を巡る一連の対応は法的に問題なく、適切だとしたが、県議会は「道義的責任」を認めるように迫った。
 当時、斎藤氏は「道義的責任が何かわからない」とかわした。
 そんな対応が、「知事失格」となる全会一致の不信任決議につながった。
 26日の会見で、斎藤氏は「道義的責任という言葉は辞職につながる。大きな責任を感じている。だから、辞職ではなく、失職を選んだ」と述べた。
 道義的責任を認めれば途端に、周囲から「辞めろ」を連呼される。だから、「道義的責任は何かわからない」とごまかしただけである。
 法律とは違い外的強制力はなく、倫理的な個人の問題である「道義的責任」を認めれば、2人も職員が亡くなっているという重大な事実から、斎藤氏は自ら政治責任を取らなければならなかった。
 2人の県職員が亡くなったことに「道義的責任」ではなく、「大きな責任」と言い換えたところで、その中身が変わるわけではない。
 ただ同じ質問ばかりを繰り返す記者たちを煙に巻くことには成功した。そして出馬表明となった。
■静岡・川勝前知事ももらった「高校生からの手紙」
 出直しの知事選出馬を決断した理由について、斎藤氏は高校生から受け取った「手紙」を挙げた。
 手紙には「やめないでほしい」「未来のために頑張ってほしい」などと書かれていたという。
 斎藤氏は「エールをもらった」「応援してくれる人がいる」などとして「大変だと思うが頑張ってみようと覚悟を決めた」と声を詰まらせた。
 高校生からの「手紙」と言えば、前静岡県知事の川勝平太氏も「18歳の高校生からの手紙」を挙げて、4期目を目指す2021年6月の知事選への出馬を決めたと会見で述べた。
 斎藤氏と違い、川勝氏は「高校生の手紙」を読み上げた。
 「静岡を守れるのは川勝知事しかいない。国とJRだけのためのリニア中央新幹線。中途半端で不明確な利益しか考えていないJRに負けないでください。静岡の未来のために川勝知事にいまの強い姿勢を取り続けてほしい」
 高校生の「推し」もあって、川勝氏は自民党推薦候補に約33万票の大差をつけて4期目の知事選で圧勝した。
■「孤立無援」の斎藤氏を止められるか
 斎藤氏は高校生の「手紙」をあえて読み上げなかった。
 しかし、これからの選挙戦略では川勝氏と同様に、斎藤氏も「どんなにいじめられても兵庫県政を改革する政策を進めてほしい」などと高校生の感動的な「手紙」を読み上げるかもしれない。
 斎藤氏は着々と選挙準備を進めてきた。
 しかし、知事選で当選したとしても、不信任決議を突きつけた県議会の顔ぶれは全く同じであり、両者の深い溝は埋められない。
 だから、再選を果たしたとしても、県議会はあらためて、「道義的責任」をあいまいにした斎藤氏に不信任決議を迫ることができる。
 しかし、「伝家の宝刀」は抜いたばかりであり、選挙戦に負けたあと、再び、抜くのにはそれなりの理由が必要となる。
 そんなみっともない事態を招かないよう、県議会は斎藤氏を打ち負かすために相乗りとなっても強力な候補を立てなければならない。独自候補を立てれば票は分散し、斎藤氏を利する可能性は高まる。
 県議会が全会一致となって、「孤立無援」の斎藤氏の再選を阻止できるのかどうか、非常に難しい状況となってしまった。
ものすごく巧妙に作戦たててたんだ!結果論なんだけど。
それにしても川勝も「高校生の手紙」使っていたのか。実は斎藤もこの話を知っていたのかもしれない。不覚。

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衆院選と兵庫知事選は重ならないことになった
私の考えではこれは斎藤氏にとって不利
今から早ければ早いほど齋藤氏には有利(まだ知名度が高い)

時間ができたので、自民党と維新の会は本当に候補者を探すのか?

斎藤元彦知事が出直し選挙出馬へ、有権者ら「評価できる部分もダメなところもあった」
9/27(金) 0:26配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/40770cf5279e4f17f44ff8512a7203555b66d7c5
 出直し選挙に出馬して信を問うことを選んだ斎藤知事の判断に対し、有権者からは様々な声が聞かれた。
 姫路市の団体職員の男性(71)は「(告発文書を作成した)男性職員が亡くなっており、その責任を取るべきだった。もう一度知事を目指すのはいかがなものか」と疑問を呈した。
 4人の子どもを育てる伊丹市の運送会社社長の女性(36)は「若い世代への支援策は評価でき、世の中を変えようとする姿が見えた」としつつ、「これまでの人との接し方などを見直し、選挙に臨んでほしい」と話した。
 神戸市北区の自営業女性(42)は、選挙戦を通じて答えを見つける考えだ。「評価できる部分もダメなところもあったと思う。知事自身の言葉から客観的に判断したい」と話した。

なんですよね
仕事はしてるんですよやろうとしている
なんで基本的なことが出来てないのか
バランスが悪すぎる人



今日一番がっくりしたニュース

兵庫県知事選、元経産官僚の中村氏が立候補へ 自民県議団が面談、支援を検討
10/1(火) 15:50配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/1283991f45291dc624019e5f89e6cacd795485c5
兵庫県議会から不信任決議を受けた斎藤元彦前知事(46)の失職に伴う知事選に、経済産業省の元官僚中村稔氏(62)が1日、立候補する意向を表明した。同日に自民党県議団と面談しており、自民は支援するかどうか検討を続ける。中村氏は「政党や各種団体に支援をお願いするが、(その有無にかかわらず)強い決意で臨む」と述べた。

井戸知事時代の幹部であり、井戸県政の継承者と思われる。
こんなやつを支援するのか自民党。今回の石破内閣もそうだが終わってるわ。
某所にも書いたがもう一度「共産党の候補とブービー争ってください」

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告示日直前の斎藤前知事、百条委証人尋問に呼ぶべきか賛否 「選挙妨害」との議論も
9/30(月) 20:05配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/40754a34685cada943615c0b9a6516082f6e2d29
職員へのパワハラ疑惑などを文書で告発された問題への対応をめぐり、兵庫県議会から不信任決議を受けた斎藤元彦前知事は30日付で失職した。県議会を解散しなかったため、斎藤氏の疑惑を調査するための県議会調査特別委員会(百条委員会)は今後も存続する。ただ、失職に伴う県知事選は10月31日告示、次回百条委の証人尋問は10月24~25日と日程的に近いため、立候補を表明している斎藤氏への尋問が選挙妨害にあたるとの指摘も。百条委の進行はどうなるのか。
次回百条委は10月24、25日に証人尋問が予定されている。調査が予定されているのは、昨年のプロ野球阪神・オリックス優勝パレードの資金集めのため県が信用金庫への補助金を増額し、企業協賛金としてキックバックさせたとする疑惑だ。
一方、斎藤氏の失職に伴う県知事選について、県選挙管理委員会は9月30日、10月31日告示、11月17日投開票の日程で実施すると発表。出直し選での再選を見据え、斎藤氏は9月30日朝から神戸市内のJR須磨駅で街頭活動を行った。
県議会事務局によると、次回百条委で誰にいつ出頭を求めるかは未定で、近く理事会で協議する。斎藤氏の尋問をこのときに実施すべきかどうかについて、事務局の担当者は「選挙に影響を与えかねないとの見方もあれば、調査は別だとする意見もある」と明かす。
ある県議は「知事選の告示前なので、百条委に出頭を要請しても選挙妨害にはあたらない」と指摘。一方、別の県議は「いくらなんでもこの時期に斎藤氏を呼ぶことはないだろう」との見方を示し、「疑惑を解明するのが本来の百条委の役割。年内に報告書をまとめることにこだわる必要はない」と話した。
百条委の奥谷謙一委員長は「百条委を非公開とし、選挙後に録画を公開するなど、選挙に影響がないよう配慮したい」といい、百条委について「当時のトップとしてどういう責任があったかの調査。疑惑の解明は今後も続ける」と強調した。
ということでまだまだ続く百条委員会でした
それにしても衆院選10/28兵庫知事選11/17ってダブル選挙じゃねーのかよふざけてる

「有力者からひっきりなしに電話が」斎藤前知事、相変わらずの “ナルシストぶり” も…現実味増した「再選」シナリオ
9/30(月) 19:36配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/8004bf1e88f526ecec700b8e8dde0a750a979071
「稲村さんは、尼崎市長を退任する際、政界引退をほのめかす発言をしていました。ただ、現市長も稲村さんの後継であり、兵庫県の政界関係者の間では、来年の参院選挙で立憲民主党の公認候補になるともっぱらでした。
 立憲関係者は、県知事選では『自治体首長の経験者の擁立を目指す』と語っており、前明石市長の泉房穂さんの名前もあがっていましたが、稲村さん自身が勝てると踏んで、自ら手をあげて決断したんでしょう」(地元紙担当記者)
 稲村氏は特定の政党の推薦を受けないとされており、無所属で立候補すると見られる。斎藤県政では与党だった自公、さらに日本維新の会も独自候補の擁立を目指すが、難航しているという。
「公明党は自民党にまる投げです。自民党は西村康稔前経産相が、経産省出身で兵庫県庁に出向経験のある元官僚を推しているようですが、現在、人材派遣会社・パソナ顧問になっており、勝ち目が薄いのではと党内からも疑問視されています」
 と、先の記者。さらにこう続けた。
「維新の会は、前回も、県内選出の堀井健智衆院議員と清水貴之参院議員の間で、立候補の押しつけあいのようになっていました。 2人とも議席を捨ててまで出る気がなかったのです。
 ただ今回は、堀井さんが知事の疑惑をめぐる不適切発言で処分を受けているので、清水さんしか候補者がいません。清水さんは元アナウンサーだったので、最近、関西ローカル局を退職した京大卒の元アナウンサーを引っ張ってくる、と党内でしきりに話しているようです」
経産省出身で兵庫県庁に出向経験のある元官僚→中村稔元兵庫県産業部長
最近、関西ローカル局を退職した京大卒の元アナウンサーを引っ張ってくる→元関西テレビアナウンサー新実彰平

稲村元尼崎市長は経歴から見ても真打でしょう
新実が出てくると斎藤さんはキャラがやや被る(若めの男性)ので票食われると見ます
中村さんは本人は出たいみたいですが、今回は元官僚は避けられてるので無理かと

でも他のFLASHのニュース見たら
「「駄々をこねる子供のよう」高市早苗氏の “ポスト固辞” にガキっぽさ指摘…前回の総裁選後も聞こえた「無礼」行動」
とか頭抱えたくなるようながせねたオンパレードだからなあ 話半分

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【速報】失職した斎藤知事が朝から街頭活動 説明や公約訴え行わず「おはようございます」挨拶繰り返す 知事選には尼崎前市長らも出馬意向
9/30(月) 7:42配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/4726a47b68855ca76318fc1356b5aa0ce9f90e1d
 30日午前0時に失職し、次期知事選に出馬の意向を示している兵庫県の斎藤元彦知事は、失職直後の30日朝、地元の駅前で街頭活動を行いました。
 神戸市須磨区のJR須磨駅前では、スーツ姿の斎藤氏が午前7時ごろから街頭に立ちました。斎藤氏は一連の疑惑に対する説明や公約などを訴えるのではなく、通勤・通学する駅の利用者らに「おはようございます」と頭を下げての挨拶を繰り返しました。
すでに戦争は始まっている

ヤホコメは相変わらず非難ごうごうだけど、もう本人の好きにさせたらいいと思います
民意がわかればよろしいので

それにしてもこれもソース元が読売テレビなんだよなあ
仕込みのおばちゃんが県庁にいたというあのシーンも読売テレビ

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https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/360738/2
 斎藤知事は地元の名士だった祖父の影響を強く受け、不自由のない幼少期を過ごす。
 しかし、中学受験では志望校の六甲学院中に不合格で、愛媛の愛光中学、高校を経て1浪の末に東大へ。
 大学でも留年して、総務省のキャリア官僚になっている。

六甲学院かよ
灘かと思ってたわ
あとどこかで見た白陵説

そういえば幼少期の話、東大時代の話は漏れ聞こえるが
愛光学院時代の話は出てこないなあ…OBかもーん


泉房穂氏 兵庫県知事選、前尼崎市長の出馬に「県議時代も、市長時代も、無所属市民派として…」
[ 2024年9月30日 08:10 ]
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/09/30/kiji/20240930s00041000105000c.html
 そして、続く投稿で「兵庫県知事選に関して、各政党にお願いしたい。総選挙が近いこともあり、”独自候補”を擁立し、衆院選と知事選を連動させたいとの事情は察するが、“党利党略”を優先する判断はお控えいただきたい。兵庫県知事は、“兵庫県民みんな”の知事であり、“政党“のための知事ではない」と自身の考えをつづった。
稲村氏支持を実質明言しましたね
でもこれ以上は出てこないほうが稲村氏のためなんで静かにしておいてください>ふさほ

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